写真集「ONE & FEEL」 - 9/27/2023 以前から作りたかった 2つの コンセプトアルバム。感動した風景 を 切り取った ベスト 写真集「ONE」。日常 の 情景 を 切り取った スナップ 写真集「FEEL」。想像 と 現実 が 交差する 2つの ストーリー。
SONY「SEL70200G」レビュー - 5/17/2019 「Gの証、Graceの称号」 70-200mm F2.8 を使っていたけれど、重たい。 スナップ撮影で 持ち出せる重さの望遠 が欲しくなりました。 ということで、 F4ズーム の Gレンズ を入手です。 |FE 70-200mm F4 G OSS の良いところ ・誇張感がなく、優しい描写 -コントラストがつきにくいので、階調豊かで上品な描写。 ・しっとりしていて、なだらかなボケ味 -輪郭を緩く描いてくれるので、情景的な画と相性が良い 。 ・柔らかく拡散していく光 -光源の位置によって、光の色を表現に取り入れやすい。 |FE 70-200mm F4 G OSS で撮影 |FE 70-200mm F4 G OSS を使ってみて 歩きながらの撮影がメインなら 、 F4ズームが最適 いままで 70-200mm F2.8 を使っていましたが、 F2.8 ってやっぱ重たい 。 F4 も決して軽くはないんですが、F2.8 に比べると圧倒的に 軽い です。 ポートレートは撮らなくて、 スナップと風景がメイン。 なおかつ、歩きながら撮るという方は 、 F4ズームが最適解 な気がします 。 このレンズは 4200万画素 のボディで使うことをお勧め 描写については面白いところがあって、「2400万画素だと 普通な描写 」なのに、「 4200万画素だと 立体的な描写 」に変化するというところ。 今まで ボディ(画素数)を変えて、描写の雰囲気が ガラリ と変わるなんて無かったので驚きです。 レンズの特性・優れている点として、 フレアの雰囲気 が美しい です 構図の上部に光を配置すると、写真全体に 光が拡散して柔らかい雰囲気 になります。 ほかの Gレンズや G Master レンズでも、こんなふうに 光が拡散するレンズ ってなかなか無いので、これは大きなアドバンテージだと思います。 操作性の デメリットとして、 「切り替えスイッチ」が緩い ちょっと手が触れてただけで、手ブレ の 切り替えスイッチ などが変わってしまっているので、注意が必要です。 と、いう感じでメリットとデメリットを書いてみましたが、このレンズ・・・手放せないですね。 ... Read more »
SONY「SEL20F18G」レビュー - 12/11/2020 「G Light Weight 、G Light Way」 Eマウントで「 タイムラプス用のレンズ 」が一本欲しくなり、購入。 SEL24F1.4GM と悩みましたが、より画角の広いこちらを選択。 開放F値がF1.8と明るいので、 星景撮影 にも使えそうです。 |FE 20mm F1.8 G の良いところ ・開放が安定している、優等生な描写 -F1.4のレンズに比べると、周辺の星に収差が出にくい。 ・絞り還でF値の操作が可能 -夜間の撮影時に誤って、F値を変更してしまうことを防止 。 ・フィルターの装着が可能 -前玉が出目金ではないので、ソフトフィルターを付けられる 。 |FE 20mm F1.8 G をつけて撮影 | FE 20mm F1.8 G で撮影をしてみて 24mm より 広く撮りたい 標準ズームの 24mm を使っていると、 もう少し広く撮りたい と思うことが多くなってきました。 かといって、広角ズームは大きいので持ち運びたくない。 そんな時にこの1本。 軽くて、小さい 広角で明るいのに「 軽い・小さい・かさばらない 」 の三拍子。 標準ズームを使っていて「狭い」と思った時、このレンズに変えると、 大抵のことは解決してくれます。 懐刀として忍ばしておけば、ここぞというところで「ズバッ!」と切り込んで行けるので、 とりあえずは 鞄の片隅 に入れておきましょう。 私に「 小さいは正義 」と教えてくれた、そんなレンズです α7 で 使える カスタムカラー を 販売中 Read more »
SONY「α7R III」レビュー - 4/02/2019 「早熟の第三世代、成熟の R 」 α7 II を手放し、R III にボディアップデート。 風景や星景撮影のサブ機 として稼働してもらう予定です。 |α7R III の良いところ ・4240万画素 裏面照射型センサー -高画素ながら豊かな色域と諧調 が好印象。 ・APS-Cクロップモード機能 - APS-Cモードでも1800万画素を保持。 ・ブライトモニタリング機能 -暗闇の中でも構図が確認できる。星景撮影で有効。 |α7R III で撮影 |α7R III を使ってみて 高画素機としては完成度の高い1台 ・風景では 木々の数が多いシーン などで、分離感が増す。 ・鳥や飛行機を撮る人は、 トリミング に対して 余裕がある。 ・パソコンで拡大表示したときに 楽しい(おまけ程度に)。 などが高画素機のメリットいうところでしょうか。 個人的には 2400万画素 でも十分に満足はできますが、風景写真などでは物足りなさを感じることもあります。 それに対し、高画素機だと 写真の雰囲気が散漫になりにくい というか、 被写体の分離感 が増すことによって 見やすさが向上 しているような気がする。 限られたシーンのみにはなるけれど、被写体の「 立体感 」という点にどれだけ価値を見出せるかが、高画素機の存在意義なんだと思います 。 デメリットは データが重たい デスクトップ用の Core i7 でも読み込みと書き出しで、 ちょっと待たされるな という感覚なので、気軽にサクッと扱いたくなるようなデータで はないなという印象。 ここは画質とトレードオフの関係なので、しょうがないですね。 データの負荷に問題がなければ スナップ撮影 でも使っていこうかなと思っていましたが、 風景専用機として使っていくことになりそう です。 2400万画素機 との「使い分け」 α7 III と α7 R III、両方使ってみて 思ったこと。 結論としては「 2400万画素と4200万画素、どっちもいい 」。 「どっちでもいい」・・・ではなく「どっちもいい」ってところ... Read more »
Nikon「AF-S NIKKOR 14-24mm f/2.8G ED」レビュー - 3/11/2015 「Fマウントの世界、まずは広角から」 初めての一眼レフに合わせて買ったのは 広角レンズ 。 これから 風景写真 はこのレンズで、切り取っていこうと思います。 |NIKKOR 14-24mm f/2.8G ED の良いところ ・焦点距離14mmから24mmを利用可能 - 16mmよりも広い、14mmを使うことができる 。 ・鋭い斬れ味の描写力 - ズームレンズなのに、開放から剃刀のような解像力。 ・NASAが宇宙で使っていたのでお墨付き - 将来的に宇宙旅行の予定があっても、安心。 |NIKKOR 14-24mm f/2.8G ED で撮影 |NIKKOR 14-24mm f/2.8G ED を使ってみて 星景撮影で大活躍 明るさが F2.8 まで稼げるということで、主に 星景撮影 で使っています。 設計は古いですが、解放から切れ味が良く、解像力にパラメータを特化させているのが特徴。 周辺部の像は流れやすいですが、 線が太くパンチのある絵 が出てくるのであまり気になりません。 フィルターが付けられない このレンズの弱点は「フィルターが装備できない」というところ。 前玉は出目金なので、 一般的なフィルターが付けられません 。 星景で使う身としてはソフトフィルターを付けられないのは 痛いポイント。 ピントリングがスカスカ あとは、 ピントリングが緩い です。 ちょっと触れただけでピント位置が変わってしまう。 暗闇のなかで合わせたはずのピントが ズレてたなんてことは よくあります。 隻眼の巨人 使っていて感じたことを書きましたが、このレンズ・・・「 怪物 」だと思います。 ギリシャ神話に出てくる「 サイクロプス 」とでも言いましょうか。 細かいことは 圧倒的なパワー でねじ伏せてきます。 このレンズ、きっと 脳筋タイプ なんでしょう。 私にとっては「 圧倒的な 描写力 」を与えてくれた、そんなレンズです Read more »
FUJIFILM「XF14mm F2.8 R」レビュー - 12/10/2020 「情緒的なフジ、広角スナップ」 X-Pro3 で使える 広角スナップ が欲しくなり、購入。 旅行先に広角で ゆる〜い写真 を撮りたいときに重宝しそうなレンズ。 235gと軽い ので気楽に持っていけるのもグッド。 |XF 14mm F2.8R のいいところ ・広角スナップ伝統の21mm -周りの情景を程よく含みながら撮れる画角。 ・ノーディストーション -画像処理でなく、光学設計で歪曲を徹底除去。 ・最短撮影距離0.3m -寄れるので、広角ながらもボカした表現が可能。 |XF 14mm F2.8R で撮影 |XF 14mm F2.8R を使ってみて 他の広角レンズと違って「 柔らかい描写 」をする 広角レンズって解像感があってパキッと写るレンズが多いですが、このレンズは富士フィルムらしい「 情緒的な写り 」をします。 かといって、解像感が物足りないとか、コントラストが弱いというわけでもない。 「ゆる〜い雰囲気で写してくれる広角レンズ」ってなかなか無いので、そういう意味ではこのレンズ、 他の広角レンズにはない魅力 をそなえた一本だと思います。 ゆったりした気持ちで のんびりとスナップしたいとき は、こういう写りの方が気持ちがいい。 私にとっては「 柔らかい広角レンズにも良さがある 」、そんなことを教えてくれたレンズです FUJIFILM で 使える カスタムカラー を 販売中 Read more »
FUJIFILM「X-Pro3 -Duratect Black」レビュー - 1/11/2020 「邂逅、 第3のマウント 」 一抹の物足りなさを感じる。 写真を撮り初めた頃に得られた、自分の 想像 を遥かに超えてくる感覚。 結果を重視し、利便性を求めるばかりに何かを無くした。 どう写るのだろうという 期待 。 こんな写真が撮れていたという 驚き 。 原点 へと立ち帰り、もう一度 初期衝動と向き合ってみる。 予定調和では得られない 体験 。 写真を撮るという 本質 に身を委ねていく。 |X-Pro3 の良いところ ・デュラテクト塗装チタ ニウムボディ「TranTixxii」 -冷たくも温かさを感じさせるスパルタンな質感のボディ。 ・アドバンストハイブリットマルチビューファインダー - OVFとEVFを切り替えられる唯一無二のファインダー。 ・Hidden LCDモニター -確認するというプロセスを排除するための内側格納型モニター。 ・新フィルムシミュレーション「CLASSIC Neg.」 - 懐かしい叙情感のある色で撮影することができる新 シミュレーション。 |X-Pro3 で撮影 |X-Pro3 を使ってみて 使ってみて良かったのが、確かに「 今までにない体験 」を味わうことができたこと。 そして、「 忘れていた感覚 」を取り戻させてくれたこと。 写真を 確認しない という 幸せ、それがある X-Pro3 はモニター格納式なのでシャッターを切った後に、画像を確認するということをしなくなります。 これがとても重要なポイント。 シャッターを切った後にやることが、 画像の確認ではなく「 また撮影をすること 」なんです。 画像の確認という不毛な作業に邪魔されることなく、撮影という「 楽しい行動だけ」 が連続してやってくる 。 これが 撮影に没入できる 大切な要素なんだと、今更ながら 気づくことができました。 今までは撮ったら、ちゃんと撮れているかばかり気にしてしまって、撮影自体を楽しめていなかったんだと思います。 また 新たな 出発点 で 写真を 始めることが できそう 今後はおそらく、スナップ撮影 で 画像の確認をするこ... Read more »
SONY「DSC-RX1R」レビュー - 12/01/2013 「この小ささだから、撮れる写真がそこにはある」 初代RX1 の発表から1年3ヶ月、 R を購入してみました。 初めての フルサイズデビュー がコンパクトデジカメ。 思っていた未来とは違いましたが、 フルサイズの描写 を楽しんでみようと思います。 |RX1R の良いところ ・フルサイズセンサーを搭載 -コンデジなのにフルサイズセンサー。 ・専用設計の35mm F2 ゾナーレンズ -専用設計によって生み出さ れる、立体的な 描写。 ・密度のある重厚ボディ -チープさを感じない、質感高い マグネシウム合金。 |RX1R で撮影 |RX1R を使ってみて このカメラの魅力は「 立体的な描写 」 解放で撮ったときには、寄りでも引きでも写真に「 浮遊感 」を感じます。 昨今のレンズとしては珍しい「 全群繰り出し方式 」を採用することで、絵に独特の雰囲気を持たせているのかもしれません。 もちろん、全群繰り出し方式による弊害もあり、 レンズ全体を大きく動かすので AF は遅め。 小さなモーターで全てのレンズを前後に動かすので、画質とのトレードオフというところです。 「撮影中に人が フレームイン」 してくれる どうやら「コンパクトボディ」と「無音シャッター」の組み合わせだと、撮影者に ステルス機能 を付与してくれるみたいです。 今までは人が構図に入ってきてくれるなんて ほぼ無かったので、これは嬉しい誤算です。 「 ダイヤルとボディの質感 」が素晴らしい ボディは「 高級感を感じるような塗装 」が施されていますし、ダイヤルもカチカチと「 剛性の高さを感じる 」気持ちのいい音がします。 手に持ってみると伝わってくる「 重厚感 」 小さな見た目に反して 密度が高く 、ズシッとした重さが手に伝わってきます。 所有欲 を満たしてくれるような重さです。 かといって、重すぎる感じでもなく、首からぶら下げても 苦になる重さではないのが いい塩梅 。 使っていて気になった点は「 グリップが欲しい 」 持った時に指の引っかかりがないので、右手のホールド感はかなり弱いです。 「 ファインダーも欲しい 」 ファインダー無しの 背面液晶だけなので、晴天時の撮影はなかな... Read more »
SONY「SEL24F18Z」レビュー - 6/23/2012 「単焦点、魔法のレンズ」 発売当初に 品薄 でなかなか手に入れることが出来なかったレアレンズ。 6ヶ月近く在庫を探してようやく手に入れることができました。 |E 24mm F1.8 ZA の良いところ ・豊かな発色 -ZEISSらしい色乗りで写真を彩ってくれる 。 ・高いコントラスト - 黒の締りが良く、コントラストで立体感を出すレンズ 。 ・最大撮影倍率0.25倍 -最短撮影距離が0.16mなのでプチマクロとしても使える 。 |E 24mm F1.8 ZA で撮影 |E 24mm F1.8 ZA を使ってみて いままではキットレンズしか使ってこなかったので、 単焦点レンズ の写りにびっくりしました。 レンズで写りがこんなに変わるなんて。 色も違うし、なんかハッキリしてるし、なにより 背景がボケてる 。 キットレンズだとこんなに背景をボカせなかったので、単焦点レンズを買ってみて とても勉強になりました。 「 レンズによって写真は変わる。 」ということを教えてくれた、そんなレンズです Read more »
Nikon「Z 40mm f/2 SE 」レビュー - 5/04/2025 「OLD FASHION, NOT OLD VISION . 」 新しい Zマウントボディ を 手に入れたので、スナップ用 に 遊べるレンズ を 購入。 |Z 40mm f/2 SE を購入 ノーマルデザイン の Zボディ に 付けてみると、こんな感じ。 もっと アンマッチな感じ になると 思っていたけれども、個人的には 悪くない気 がします。 ヘリテージデザイン の Zfc に 付けたところ。 レンズが 170g なので、散歩用に ちょうどいい 重さ。 首からぶら下げて 歩いていても、お腹に当たって 痛くなりません。 今まで 付けていた レンズは 475g で 歩いていると お腹が 打撃で 痛かったので、ここは ポイントが 高いです。 |Z 40mm f/2 SE の いいところ デザインがクラシカル ヘリテージデザインの Zfc に合わせやすい デ ザイン。 通常の Zボディ との 組み合わせでも 変な感じはしない(個人的に) 重量が軽い プラスチック素材 なので、 170g と 軽い 。 フォーカスリング は トルクがあり、ヌルヌルした 気持ちいい 回し心地。 描写は ウェットで密度がある 解像度は 高く無いけれど、 柔らかい雰囲気 に 撮れる レンズ。 ドライというよりは、被写体に 湿度を 感じるような ウェットな 描写。 情緒が豊か といいますか、のんびりした 気持ちが 乗るような 気がします。 ボケは 主張が ありつつも ちゃんと 密度(情報量)が 残るような 印象。 |Z 40mm f/2 SE をつけて撮影 60 mm(APS-C) 60 mm(APS-C) 40 mm(Full Frame) 40 mm(Full Frame) 40 mm(Full Frame) 40 mm(Full Frame) 40 mm(Full Frame) 40 mm(Full Frame) 40 mm(Full Frame) 40 mm(Full Frame) |Z 40mm f/2 SE で 撮影をしてみて 想像以上に 使いやすいレンズ だな というのが 率直な 感想 です。 個人的に 苦手な 焦点距離 で 35rmm というのが あります。 被写体に 結構... Read more »
Nikon「AI Nikkor 50mm f/1.4S 」レビュー - 2/01/2022 「40th ANNIVERSARY LENS 」 1981年に発売され、 約40年間作られ続けた F マウントレンズ 。 気づいたら、生産が終わっていたので、無くなる前に慌てて購入。 MF 専用なので、レンズの感触で遊びたい時に使っていきたいと思います。 |AI Nikkor 50mm f/1.4S を購入 AI Nikkor 50mm f/1.2 S と迷いましたが、F1.4 S をチョイス。 購入の決め手としては デザインがスタイリッシュ マウント側からレンズ先端まで同じ太さなので 見た目がスマート 。 F1.2 S は先端のほうが太くなって、ずんぐりした見た目。 重量が軽い 250g なので軽い 。F1.2 S は360g なので、110g の違いがある。 マウントアダプターを使うので、レンズはより軽くしたかった。 描写が優等生タイプ F1.4 S は真面目な描写をするので、 クセがなく使いやすい 。 F1.2 S は緩い描写で滲むような写りをするので、クセが強い。 多分、私の場合だと1回使って、持ち出さなくなる気がした。 こんな理由で F1.4 にしてみました。 |AI Nikkor 50mm f/1.4S の良いところ ・デザインがカッコいい -金属ボディにカラフルな文字、カニ爪が最高 。 ・古い設計だけど、優等生な描写 -オールドな部類だけど、クセが少なく使いやすい。 ・ 絞り還でF値の操作が可能 - レンズ側でF値をカチカチ変更でき るのが 楽しい 。 |AI Nikkor 50mm f/1.4S をつけて撮影 |AI Nikkor 50mm f/1.4S で撮影をしてみて 操作感としては マニュアルフォーカスレンズ としての良さが光る フォーカスリングは 適度にトルクがあり、重すぎることもなくヌルヌル滑らかに回ってくれます。 左手の指1本で回すことができる ので、スナップ撮影ではストレスフリー。 リングが 重たくて 硬い と指が痛くなってきて、回すのが嫌になってくるんですよね。 逆光耐性は思っていたよりも高かった 設計が古いからゴーストやフレアが盛大に出るのかと思っていたけれど、思いのほか 少ない ... Read more »