CP+ 2014 - 2/13/2014 「写真の祭典、CP+初参戦!」 〜canon〜 キヤノンの白レンズかっこいい。いつかはキヤノンのEFシステムも使ってみたい。奥のでっかい花みたいなレンズは映画用のシネマレンズ。 〜Nikon〜 Nikonブースでは鉄道写真家の中井精也さんがセミナーをやっていました。もっとちゃんと聞きたかったけど時間が足りなくなるのでスルー。 そろそろフラッグシップの一桁機がモデルチェンジされるようです。参考出展で触ることはできませんでしたが、これからに期待。 〜Carl Zeiss〜 カールツァイスレンズは質感高くて、まるで宝石のよう。「空間の空気」を切り取ったかのような写りに魅了されるヒトも多いレンズメーカー。 ZEISSが持てる全ての光学技術を結集させて造られた最高峰モデル「Otus 1.4/55」。中判カメラのような描写をするとのことで非常に気になりますが、価格が40万越え。 コシナが製造を担当しているClassicデザインのCarl Zeissレンズ。マニュアルフォーカスしか使えませんが将来的にいつかは一本手に入れて使ってみたい逸品。
SONY「SEL70200G」レビュー - 5/17/2019 「Gの証、Graceの称号」 70-200mm F2.8 を使っていたけれど、重たい。 スナップ撮影で 持ち出せる重さの望遠 が欲しくなりました。 ということで、 F4ズーム の Gレンズ を入手です。 |FE 70-200mm F4 G OSS の良いところ ・誇張感がなく、優しい描写 -コントラストがつきにくいので、階調豊かで上品な描写。 ・しっとりしていて、なだらかなボケ味 -輪郭を緩く描いてくれるので、情景的な画と相性が良い 。 ・柔らかく拡散していく光 -光源の位置によって、光の色を表現に取り入れやすい。 |FE 70-200mm F4 G OSS で撮影 |FE 70-200mm F4 G OSS を使ってみて 歩きながらの撮影がメインなら 、 F4ズームが最適 いままで 70-200mm F2.8 を使っていましたが、 F2.8 ってやっぱ重たい 。 F4 も決して軽くはないんですが、F2.8 に比べると圧倒的に 軽い です。 ポートレートは撮らなくて、 スナップと風景がメイン。 なおかつ、歩きながら撮るという方は 、 F4ズームが最適解 な気がします 。 このレンズは 4200万画素 のボディで使うことをお勧め 描写については面白いところがあって、「2400万画素だと 普通な描写 」なのに、「 4200万画素だと 立体的な描写 」に変化するというところ。 今まで ボディ(画素数)を変えて、描写の雰囲気が ガラリ と変わるなんて無かったので驚きです。 レンズの特性・優れている点として、 フレアの雰囲気 が美しい です 構図の上部に光を配置すると、写真全体に 光が拡散して柔らかい雰囲気 になります。 ほかの Gレンズや G Master レンズでも、こんなふうに 光が拡散するレンズ ってなかなか無いので、これは大きなアドバンテージだと思います。 操作性の デメリットとして、 「切り替えスイッチ」が緩い ちょっと手が触れてただけで、手ブレ の 切り替えスイッチ などが変わってしまっているので、注意が必要です。 と、いう感じでメリットとデメリットを書いてみましたが、このレンズ・・・手放せないですね。 ... Read more »
SONY「SEL20F18G」レビュー - 12/11/2020 「G Light Weight 、G Light Way」 Eマウントで「 タイムラプス用のレンズ 」が一本欲しくなり、購入。 SEL24F1.4GM と悩みましたが、より画角の広いこちらを選択。 開放F値がF1.8と明るいので、 星景撮影 にも使えそうです。 |FE 20mm F1.8 G の良いところ ・開放が安定している、優等生な描写 -F1.4のレンズに比べると、周辺の星に収差が出にくい。 ・絞り還でF値の操作が可能 -夜間の撮影時に誤って、F値を変更してしまうことを防止 。 ・フィルターの装着が可能 -前玉が出目金ではないので、ソフトフィルターを付けられる 。 |FE 20mm F1.8 G をつけて撮影 | FE 20mm F1.8 G で撮影をしてみて 24mm より 広く撮りたい 標準ズームの 24mm を使っていると、 もう少し広く撮りたい と思うことが多くなってきました。 かといって、広角ズームは大きいので持ち運びたくない。 そんな時にこの1本。 軽くて、小さい 広角で明るいのに「 軽い・小さい・かさばらない 」 の三拍子。 標準ズームを使っていて「狭い」と思った時、このレンズに変えると、 大抵のことは解決してくれます。 懐刀として忍ばしておけば、ここぞというところで「ズバッ!」と切り込んで行けるので、 とりあえずは 鞄の片隅 に入れておきましょう。 私に「 小さいは正義 」と教えてくれた、そんなレンズです α7 で 使える カスタムカラー を 販売中 Read more »
Nikon「D810」レビュー - 3/11/2015 「Nikonデビュー、高画素の世界へ」 三脚での 風景撮影 に適しているカメラを探すこと、1年6ヶ月。 最終的に行き着いたのが、この一台。 高画素を活かすためメカ機構や機能をブラッシュアップして振動を 徹底的 に抑制。 「本質を追求」 していたのが決め手となり、購入しました。 |D810 の良いところ ・フルサイズセンサーを搭載 -風景写真で、より高い 質感 を残すことが可能。 ・有効画素数3635万画素 -風景写真で、 より豊富な情報量を残すことができる。 ・電子先幕シャターを搭載 -電子シャターを使うことで、よりブレを抑制できる。 |D810 で撮影 |D810 を使ってみて 初めての一眼レフカメラ いままで小さいミラーレスカメラしか使ったことがなかったので、初めての一眼レフ。 ボディがかなり大きいので持ち運びが大変ですが、大きいことによるメリットもありました。 「 グリップが大きくて、しっかり握れる。 」 「 ボタンが大きくて、押しやすい。 」 ミラーレスカメラはボタンが小さく 押しにくかったので、このボタンサイズは助かります。 初めての 3600万画素 2400万画素 でも十分だと思っていましたが、 風景写真 に関しては画素数による違いがけっこうありました。 密度が高くなることで、写真に「 風格を感じる 」ような気がします。 絵に「 説得力 」が増すというところでしょうか。 高画素で目立ちやすくなるブレを抑えるための機能を搭載 「 ミラーアップ機能 」では露光前にミラーだけをあらかじめ上げておくことでミラーショックが起こらないようにできます。 「 電子先幕シャッター 」はミラーアップ機能がオンの時に使用可能。先幕だけ電子化することで、シャッターショックが抑えられて制振性の向上に繋がります。 「 露出ディレー機能 」はシャッターを押してから数秒後にシャッターを切ってくれる。ミラーアップ機能がオンの状態でもセルフタイマー的な使い方ができます。 2点拡大機能 で構図の水平を確保 水準器でも水平にすることはできますが、2点拡大機能 では画面の端の2箇所を拡大して、水平線を 同じ高さに... Read more »
Nikon「AI Nikkor 50mm f/1.4S 」レビュー - 2/01/2022 「40th ANNIVERSARY LENS 」 1981年に発売され、 約40年間作られ続けた F マウントレンズ 。 気づいたら、生産が終わっていたので、無くなる前に慌てて購入。 MF 専用なので、レンズの感触で遊びたい時に使っていきたいと思います。 |AI Nikkor 50mm f/1.4S を購入 AI Nikkor 50mm f/1.2 S と迷いましたが、F1.4 S をチョイス。 購入の決め手としては デザインがスタイリッシュ マウント側からレンズ先端まで同じ太さなので 見た目がスマート 。 F1.2 S は先端のほうが太くなって、ずんぐりした見た目。 重量が軽い 250g なので軽い 。F1.2 S は360g なので、110g の違いがある。 マウントアダプターを使うので、レンズはより軽くしたかった。 描写が優等生タイプ F1.4 S は真面目な描写をするので、 クセがなく使いやすい 。 F1.2 S は緩い描写で滲むような写りをするので、クセが強い。 多分、私の場合だと1回使って、持ち出さなくなる気がした。 こんな理由で F1.4 にしてみました。 |AI Nikkor 50mm f/1.4S の良いところ ・デザインがカッコいい -金属ボディにカラフルな文字、カニ爪が最高 。 ・古い設計だけど、優等生な描写 -オールドな部類だけど、クセが少なく使いやすい。 ・ 絞り還でF値の操作が可能 - レンズ側でF値をカチカチ変更でき るのが 楽しい 。 |AI Nikkor 50mm f/1.4S をつけて撮影 |AI Nikkor 50mm f/1.4S で撮影をしてみて 操作感としては マニュアルフォーカスレンズ としての良さが光る フォーカスリングは 適度にトルクがあり、重すぎることもなくヌルヌル滑らかに回ってくれます。 左手の指1本で回すことができる ので、スナップ撮影ではストレスフリー。 リングが 重たくて 硬い と指が痛くなってきて、回すのが嫌になってくるんですよね。 逆光耐性は思っていたよりも高かった 設計が古いからゴーストやフレアが盛大に出るのかと思っていたけれど、思いのほか 少ない ... Read more »
SONY「α7R III」レビュー - 4/02/2019 「早熟の第三世代、成熟の R 」 α7 II を手放し、R III にボディアップデート。 風景や星景撮影のサブ機 として稼働してもらう予定です。 |α7R III の良いところ ・4240万画素 裏面照射型センサー -高画素ながら豊かな色域と諧調 が好印象。 ・APS-Cクロップモード機能 - APS-Cモードでも1800万画素を保持。 ・ブライトモニタリング機能 -暗闇の中でも構図が確認できる。星景撮影で有効。 |α7R III で撮影 |α7R III を使ってみて 高画素機としては完成度の高い1台 ・風景では 木々の数が多いシーン などで、分離感が増す。 ・鳥や飛行機を撮る人は、 トリミング に対して 余裕がある。 ・パソコンで拡大表示したときに 楽しい(おまけ程度に)。 などが高画素機のメリットいうところでしょうか。 個人的には 2400万画素 でも十分に満足はできますが、風景写真などでは物足りなさを感じることもあります。 それに対し、高画素機だと 写真の雰囲気が散漫になりにくい というか、 被写体の分離感 が増すことによって 見やすさが向上 しているような気がする。 限られたシーンのみにはなるけれど、被写体の「 立体感 」という点にどれだけ価値を見出せるかが、高画素機の存在意義なんだと思います 。 デメリットは データが重たい デスクトップ用の Core i7 でも読み込みと書き出しで、 ちょっと待たされるな という感覚なので、気軽にサクッと扱いたくなるようなデータで はないなという印象。 ここは画質とトレードオフの関係なので、しょうがないですね。 データの負荷に問題がなければ スナップ撮影 でも使っていこうかなと思っていましたが、 風景専用機として使っていくことになりそう です。 2400万画素機 との「使い分け」 α7 III と α7 R III、両方使ってみて 思ったこと。 結論としては「 2400万画素と4200万画素、どっちもいい 」。 「どっちでもいい」・・・ではなく「どっちもいい」ってところ... Read more »
Nikon「Z5II」レビュー - 5/04/2025 「 BRAND NEW BRIGHTLY 」 |D810 から マウント移行 D810 2014年 (左) Z5II 2025年 (右) 2015年から 今まで 風景・星景の撮影 で 愛用していた Nikon D810。 重たいながらも 気づけば あっという間に、約10年間 使っていました。 初代 Zが 発表 されて ミラーレスに 移行したいと 思ってからは 約6年半 が 経過。 ようやく 満足できそうな サイズ感 のボディが 発表されたので、購入しました。 レンズも 同時に 14-24mm f/2.8 を Zマウント用 に 新調です。 D810 2014年 (左) Z5II 2025年 (右) 横幅と高さが 小さくなったので 良いですね。 ボディの重さは D810より 280g ダウン。 レンズの重さは 旧型より 320g ダウン。 合わせると 600g の 軽量化 です。 |購入を検討したモデル 今までに 買い換えようと 検討した モデル です。 Z8 ・・・サイズがデカく、D810と重さが変わらないので 見送り。 Z6III ・・・横幅 が 結構あり 思ったより大きいな と感じたので 見送り。 Z7III(未発表) ・・・Z6III と同じサイズになる気がするので 除外。 でも、見送った 最大の理由 は、 ボディの素材 でした。 Z8 と Z6III は 前面以外 の 素材 が セリーボという プラスチック素材。 触っても 金属のような 感触 が 無いのと、見た目の質感 も なんか 樹脂っぽい。 良いカメラだとは思いつつも、個人的には 購入意欲 が どうしても 湧きませんでした。 肝心の Z5II は どうかというと、底面以外は なんと マグネシウム合金 。 Z5II の webサイト で 前面・背面・上面カバーに マグネシウム合金を採用 という文字を見たときには 心が 踊りました。 こんな要素で 購入する人は 少数だと思いますが、決定打は この マグネシウム でした。 手にした時 の 金属の質感 も 重要だと 考えている方に おすすめできる カメラです。 |実際に Z5II を使ってみて 実際に Z5II を 星空撮影 ... Read more »
FUJIFILM「XF14mm F2.8 R」レビュー - 12/10/2020 「情緒的なフジ、広角スナップ」 X-Pro3 で使える 広角スナップ が欲しくなり、購入。 旅行先に広角で ゆる〜い写真 を撮りたいときに重宝しそうなレンズ。 235gと軽い ので気楽に持っていけるのもグッド。 |XF 14mm F2.8R のいいところ ・広角スナップ伝統の21mm -周りの情景を程よく含みながら撮れる画角。 ・ノーディストーション -画像処理でなく、光学設計で歪曲を徹底除去。 ・最短撮影距離0.3m -寄れるので、広角ながらもボカした表現が可能。 |XF 14mm F2.8R で撮影 |XF 14mm F2.8R を使ってみて 他の広角レンズと違って「 柔らかい描写 」をする 広角レンズって解像感があってパキッと写るレンズが多いですが、このレンズは富士フィルムらしい「 情緒的な写り 」をします。 かといって、解像感が物足りないとか、コントラストが弱いというわけでもない。 「ゆる〜い雰囲気で写してくれる広角レンズ」ってなかなか無いので、そういう意味ではこのレンズ、 他の広角レンズにはない魅力 をそなえた一本だと思います。 ゆったりした気持ちで のんびりとスナップしたいとき は、こういう写りの方が気持ちがいい。 私にとっては「 柔らかい広角レンズにも良さがある 」、そんなことを教えてくれたレンズです FUJIFILM で 使える カスタムカラー を 販売中 Read more »
Nikon「AF-S NIKKOR 14-24mm f/2.8G ED」レビュー - 3/11/2015 「Fマウントの世界、まずは広角から」 初めての一眼レフに合わせて買ったのは 広角レンズ 。 これから 風景写真 はこのレンズで、切り取っていこうと思います。 |NIKKOR 14-24mm f/2.8G ED の良いところ ・焦点距離14mmから24mmを利用可能 - 16mmよりも広い、14mmを使うことができる 。 ・鋭い斬れ味の描写力 - ズームレンズなのに、開放から剃刀のような解像力。 ・NASAが宇宙で使っていたのでお墨付き - 将来的に宇宙旅行の予定があっても、安心。 |NIKKOR 14-24mm f/2.8G ED で撮影 |NIKKOR 14-24mm f/2.8G ED を使ってみて 星景撮影で大活躍 明るさが F2.8 まで稼げるということで、主に 星景撮影 で使っています。 設計は古いですが、解放から切れ味が良く、解像力にパラメータを特化させているのが特徴。 周辺部の像は流れやすいですが、 線が太くパンチのある絵 が出てくるのであまり気になりません。 フィルターが付けられない このレンズの弱点は「フィルターが装備できない」というところ。 前玉は出目金なので、 一般的なフィルターが付けられません 。 星景で使う身としてはソフトフィルターを付けられないのは 痛いポイント。 ピントリングがスカスカ あとは、 ピントリングが緩い です。 ちょっと触れただけでピント位置が変わってしまう。 暗闇のなかで合わせたはずのピントが ズレてたなんてことは よくあります。 隻眼の巨人 使っていて感じたことを書きましたが、このレンズ・・・「 怪物 」だと思います。 ギリシャ神話に出てくる「 サイクロプス 」とでも言いましょうか。 細かいことは 圧倒的なパワー でねじ伏せてきます。 このレンズ、きっと 脳筋タイプ なんでしょう。 私にとっては「 圧倒的な 描写力 」を与えてくれた、そんなレンズです Read more »
〜EDEN〜 - 6/07/2024 〜EDEN〜 訪れたこと のない 場所。 知らないはず の 情景。 想像力 から 生まれ、心のどこかに 存在していた 世界。 以前 から 知っていたかのような 不思議 な 感覚。 それは その人に とっての 理想郷 なのかもしれない。 SONY α7 III SONY FE 20mm F1.8 G 20mm, 1/125, F8, ISO100 Read more »
SONY「DSC-RX1R」レビュー - 12/01/2013 「この小ささだから、撮れる写真がそこにはある」 初代RX1 の発表から1年3ヶ月、 R を購入してみました。 初めての フルサイズデビュー がコンパクトデジカメ。 思っていた未来とは違いましたが、 フルサイズの描写 を楽しんでみようと思います。 |RX1R の良いところ ・フルサイズセンサーを搭載 -コンデジなのにフルサイズセンサー。 ・専用設計の35mm F2 ゾナーレンズ -専用設計によって生み出さ れる、立体的な 描写。 ・密度のある重厚ボディ -チープさを感じない、質感高い マグネシウム合金。 |RX1R で撮影 |RX1R を使ってみて このカメラの魅力は「 立体的な描写 」 解放で撮ったときには、寄りでも引きでも写真に「 浮遊感 」を感じます。 昨今のレンズとしては珍しい「 全群繰り出し方式 」を採用することで、絵に独特の雰囲気を持たせているのかもしれません。 もちろん、全群繰り出し方式による弊害もあり、 レンズ全体を大きく動かすので AF は遅め。 小さなモーターで全てのレンズを前後に動かすので、画質とのトレードオフというところです。 「撮影中に人が フレームイン」 してくれる どうやら「コンパクトボディ」と「無音シャッター」の組み合わせだと、撮影者に ステルス機能 を付与してくれるみたいです。 今までは人が構図に入ってきてくれるなんて ほぼ無かったので、これは嬉しい誤算です。 「 ダイヤルとボディの質感 」が素晴らしい ボディは「 高級感を感じるような塗装 」が施されていますし、ダイヤルもカチカチと「 剛性の高さを感じる 」気持ちのいい音がします。 手に持ってみると伝わってくる「 重厚感 」 小さな見た目に反して 密度が高く 、ズシッとした重さが手に伝わってきます。 所有欲 を満たしてくれるような重さです。 かといって、重すぎる感じでもなく、首からぶら下げても 苦になる重さではないのが いい塩梅 。 使っていて気になった点は「 グリップが欲しい 」 持った時に指の引っかかりがないので、右手のホールド感はかなり弱いです。 「 ファインダーも欲しい 」 ファインダー無しの 背面液晶だけなので、晴天時の撮影はなかな... Read more »